2005.11.08
2005.02.01
スカーレットジェム。メス・・の巻
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スカーレットジェムってなかなか人工飼料で育てるのは難しいともいわれているのだけれど、我が家のジェムはほとんど人口飼料を食べられるようになっていてとても楽だ。だが、いままで育てたメスはことどとく人工飼料には目もくれなく、水槽の面や草のあいだをウロチョロするミジンコなどを食べているようであった。ミジンンコを食べるといってもそんなに大量のミジンコがウロチョロしているわけでもなく、人工飼料には見向きもしないメスはいずれ☆になるということになる。
スカーレットジェムのメスというのもアクアショップで探そうにもオスに比べて数がすくないようだ。
先日アクアショップで見つけたメスらしき個体。やはり食べ物には神経質なのか人工飼料や冷凍アカムシなどは食べてくれない。
そんなメスをやっと写真に収めた。とはいえ、ピンボケだけど。
2005.01.09
2004.10.17
スカーレットジェムの美姿・・・の巻
水槽の中では毎日毎日なにか事件が起きるわけでもなく、変化という変化などは滅多にはおきない。
このところ・・・というか・・ずっと続いている我不安は・・CRSの稚エビが増えないということ・・。
ま、そんな寂しさを最近癒してくれているのはスカーレットジェム。
まだまだこれから美しさを増す。・・・はず・・。
2004.10.16
ジェムのメス・・・・(-_-;)・・の巻

先日、メスではないかという期待の元に購入したスカーレットジェムだが、我が家の水槽に入れてみたら日増しに発色が乗って、綺麗に綺麗に変身した。
これではっきりした。全部オスだ。
少しはがっかりしたが、ジェムのオスは色が乗るとたまらなく美しい。
でも・・メスがやっぱりほしい・・・。
2004.10.12
スカーレットジャムのメスがほしい・・・の巻
実は10日程まえにスカーレットジェムを3尾購入した。スカーレットジェム(以下ジェム)はインド原産の小型の熱帯魚でずっと憧れの魚であった。
アクアショップではさほど珍しい魚でもないのだが、いままでなんとなく手を出し損ねていた。と、いうのも人工飼料に慣れずらくブラインシュリンプ、ミジンコなどの小型の生エサが必要というイメージがあったからだ。
いつもアクアショップの水槽を覗いて、メスはいないかみていた。
昨日小学4年生の少年を連れてアクアショップへ少年の社会見学の付き添いと称して出かけた際、ジェム水槽の中にメスらしいのをみかけた。そんなわけですぐに店員さんに聞いたところ、どうやらメスが泳いでいそうだ。
2匹すくってもらって帰ってきた。
ジェムのメスはオスに比べると地味な色だ。上の画像では右は間違いなくオスだ。そして左のほうが今回購入したメスらしき個体。ショップでみたときは確かにメスらしき色だったのだが、家の水槽にいれてしばらくすると少し色が乗ってきた。
(-_-;) ひょっとしてこれってオスじゃないか・・?なんていま思い始めている。
でも、まぁ・・いいか。

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