2008.06.27
2008.06.26
2008.05.21
2008.05.13
2008.05.02
新しい水槽のこと
新しい水槽を立ち上げるなんていうのは3年ぶりのこと。
そのせいか、毎日水槽の様子をのぞいている。
とはいっても、まだ立ち上げ始めて3日目で、なんにも起こらないんだけれども・・。
今回は他の水槽から底床砂利や飼育水を流用しての立ち上げなので、3日目にしてほぼ濁りが消えた。
自然蒸発する水の補給はまた他の水槽からしようと思っている。
そうそう・・他の水槽から増えすぎている水草も近日中に移植しよう。
水草についているバクテリアを移植したいんだよね。
他のすいそうでテトラなどを泳がせているんだけれども、この際、水作りのために新たになにか魚を購入しようかと考えている。
2007.06.27
あちこちで・・
仕事先の住宅街、道路をはさんだお向かいの家では朝からなにやら忙しいそう。
玄関に上がる階段からひっきりなしに水が流れ落ちてくる。
どうやら室内から水を流しているらしい。
しばらくしたら、旦那が額の汗をふきながら出てきました。
顔見知りのお向かいの旦那さん。
挨拶をかわすと、
「水槽が9つもあって、週に一回砂利掃除と水換えなんだよ。」
グッピィやらモーリーやら女房が好きで飼ってるんだけど大変大変・・・。
これからは水温が上がって気を使いますね・・というと、
全部の水槽にファンをつけて
水温上昇には気を配ってるんだよ・・。
・・・ということでありました。
そして
室内からなにやら呼ばれたらしく、いそいそと家の中に消えていったのでした。
2007.05.24
2007.05.21
2007.05.12
グッピィ稚魚が草の間に・・・
今朝、カーテンをあけて光をとりこんで、窓際の水槽を覗いたら・・10ミリくらいの稚魚が・・。
この水槽はカージナルテトラ、グッピィー、ヤマトヌマエビ、オトシンクルスの雑居水槽。
稚魚はグッピィー(ドイツタキシード)とおもわれます。
確認できたのは一尾ですが、草のあいだにまだチョロチョロいるかもしれません。
最近変化のない水槽でしたが、稚魚誕生は小さな変化で、水槽を覗く回数がふえるかもしれません。
2007.05.06
2007.04.29
2007.03.25
2007.03.08
2007.03.07
2006.11.04
2006.10.29
2006.06.17
2006.05.30
2006.05.02
2006.04.22
2006.03.28
2006.01.25
友人の提案・・・の巻
先日やってきた水槽友人が私の赤ビーの水槽の爆繁殖の様子をみて、グレードが高い個体が多いと云い、本格的な選別をし、新しい個体を入れてより高度の個体を増やし、水槽も増やし繁殖をどんどん進めたほうがいい、と云う。
維持にいろいろ苦労がつきまとうがそれもいいな・・と思ってみたりしている。
2006.01.04
アカヒレ稚魚引越し・・の巻
年が新しくなってもそんなことはお構いなしで水槽の魚たちエビたちは相変わらずで、いつもお腹をすかしているかのよう。
エサはあげすぎないように、というのは鉄則と思うが、エビのように略奪、独占、持ち逃げ、奪い合いを見てるにつけ、ついついあげてしまう。
アカヒレらしい姿になってきた稚魚たちを友人宅に届けた。
水あわせも済んで水槽に入れるとキョロキョロ落ち着かない様子で泳ぎ始めた。
安心して帰ろうと思っていたら、その友人宅の子供が・・あーっ喰われた!と叫ぶ。
あわてて水槽を覗いたら以前からこの水槽で生活していたゴールデンゲルモニーとかゲロゲロモニーとかいう顔の長い魚が入れたばかりのアカヒレを咥えているではないか。
すぐさまアカヒレ稚魚をネットで掬いだした。
結局別な水槽に入れるとことにして水あわせをはじめた。
今度の水槽はグッピィ水槽で15ミリくらいに成長したアカヒレ稚魚が餌食になるとは考えずらいのだが、念のため、もう少しの時間、水槽内に飼育箱を設置してそこに入れて様子をみることにした。
それにしてもそのゲロゲロモニーとかなんとかいうのってドウモー。
2005.12.20
2005.12.10
2005.11.04
なんだ、ポーッとしちゃって・・の巻
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カージナルやラミノーズ、ブラックなどのテトラ雑居水槽の水草が傷んでいたのでほとんど抜いたら石と流木だけになった。そしたらテトラたちはなにやら警戒心いっぱいの泳ぎを見せ始めた。私がすこし近づいたり物音をたてると群れをなして行動する。水草を取り払ったことで隠れ場所がなくなり団体行動するようになったのだ。
そういうときのテトラの群れというのは案外テトラっぽいともいえる。
そんななかで、わしゃ・怖いもんなんかないもんね・・という様子でひたすら石や流木にすがりついてなにやらホジホジしているのがヤマトくん。
エビって派手に泳ぎまわったり、こちらに愛想を振りまいたりはしないけど、仕事を終えて夜、一人ポンとしながら見ているとなんだか・・うっとりする。
2005.10.28
2005.10.27
2005.10.24
2005.10.14
なにもこうしてUPすることも・・・の巻
すっかりご無沙汰の水槽観察報告ですが。
特記するようなこともありません。
期待していたアカヒレはオスが盛んにメスを追い回していましたが結局は産卵することもなく以前の雑居水槽に戻されました。
もっとも私もただただ静観していただけで、例えば、大量水換えや水温の調整でメスが春が来たとでも勘違いするような環境を作ってあげればひょっとしてメスも繁殖気分になったかもしれませんが・・・・。
で、ドイツラムの稚魚も元気に泳いで小さな体で冷凍赤虫を、きしめんをすするがごとく咥えますし、赤・黒のビーシュリンプも相変わらず抱卵しています。あえていえば、抱卵して、稚エビもチラホラ見えますが、爆繁殖という嬉しい悲鳴がでるほどでもありません。
そろそろヒーターを出して正常に作動するか確かめなくてはいけない季節になってきました。
2005.10.02
2005.09.24
アカヒレの産卵行動・・・の巻
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私のところではプラティとアカヒレが雑居してひとつの水槽にはいっている。プラティもアカヒレもとても丈夫な魚で定期的な水換え以外はほとんど手がかからない。
この2種の魚は我が家では主にパイロットフィッシュの役割を負っている。パイロットフィッシュというのは新規に水槽を立ち上げようというときに、まず投入して水が出来たかどうかをテストするための魚だ。それにバクテリア不足で水が出来るまでの水槽にこれらの魚を投入して、その糞や体についているバクテリアを水槽内で増加させることで水を立ち上げる、という大切な任務を負っている。
我が家のプラティとアカヒレはすべて我が家の水槽で繁殖したものたちだ。
その雑居水槽のなかのアカヒレのオスがメスを追いかけ始めているような様子を見せ始めている。
急遽小さな水槽に他の水槽の飼育水をいれてこのアカヒレのペアを入れた。
オスは盛んにヒレをひろげてメスに求愛行動をしている。
産卵が近づきいよいよ産卵かというときになるとオスはメスの体に艶かしくからみ盛んに産卵を促すようになる。
水槽に顔を近づけてよくよく観察してみるとオスは盛んにメスを促しているが、メスは少しばかり迷惑そうなそぶりを見せたりしていて、こりゃぁ、今回上手くいかなそうだなぁ・・と思っているのだけれど、パイロットフィッシュとしてのアカヒレも世代交代が必要な時季に来ているのでなんとか産卵、繁殖させたいな、とも思っている。
それにしても安価で売られ、時には大型魚のエサとして購入されることのあるアカヒレだが、繁殖期に入ったオスは綺麗だ。
2005.09.23
また無駄・・?かもしれない買い物をしてしまった・・・の巻
買い物会員になっている市内のアクアショップから連休大売出しをするから財布にお金をつめて来い。お前はウチの買い物会員だからアレコレ安くしてあげるから家中の金をあつめてやって来い。という案内をもらっていたので、今日ノコノコでかけてきた。
私の心中を察しているのかコリドラス水槽がズラリと並び、各コリが私に尻尾を振り振りして、ねぇ・・旦那・・今日はアタイをコーテッテェナ・・という愛嬌を振りまいている。
そんな手に乗るもんかカイィナ。わてはいっつもその手にだまされ続けてきたんやで。とブツクサ独り言をいいながら生体売り場を後に2階のフロアーへ。
そしたら階段を上がった正面に”会員様限定お一人一台限り”と大きく書かれた紙切れがぶらさがり、”エーハイム2213本日限り5980円”しかもすぐ横に小さく非会員様は8300円と書かれているではないか。
ウヒョヒョ!!わては会員や。会員やからこんなやっすい値段で買えるんや!と胸に抱えてレジへ。レジではオネェチャンが会員様ですか?と首をやや傾けながら私に「本日のお買い得で~すぅ。」と微笑む。
帰りの道すがら、わてはハタと考えた。さてこのエーハイムの外部フィルターどこで使おうか。
そういえば前の売り出しのときに買った60センチ水槽用のスタンドだっていまだにケースに入って玄関においているではないか。
エーハイムの外部フィルター・・・冷静に考えてみると、水槽台と同様、いますぐ必要なものではないのだ。
しかし自らの衝動買いを肯定すべく・・いつか赤ビーの高グレードが大繁殖した時には必要になるはず・・きっとそうに違いない・・と思い込んでみた。
でもそんなこと・・もう3年もまえから云っているがいっこう達成しそうもないではないか・・・。トホホ・・・。
2005.09.04
油膜発生・・の巻
雑居水草水槽に油膜が出始めた.この水槽は90cm水槽だが、ラム稚魚(随分大きくなりました)やらカージナル、スカーレットジェムなどが泳ぎ、水草もよく生育している。
最近仕事が多忙でなかなか水槽の面倒をみてやれなかった。油膜がでたくらいで驚くことも無いし、出そうな予感もあった。
とりあえず日曜休みの今日、水換えをしてエアレーションを入れた。これでまた少し様子を見よう。それでも油膜が消えないなら生物兵器の導入も考えなくてはいけないかな。
2005.08.25
2005.08.11
2005.08.09
2005.08.07
水槽は夏だらけ・・の巻
毎日水槽をのぞいてはいたが、メンテナンスはほとんどしてやれていなかった。
雑居水槽にアカヒレ、プラティなどの水槽立ち上げ水作りパイロット隊とともに入れていた4匹のヤマトヌマエビは全滅した。水槽部屋は24時間エアコン入れっぱなし状態がずっと続いていたので全ての水槽の水温は27度以上になることはない。しかし、水換えなどの世話は全然できなかった。
先日誕生し、かろうじて飼育ケースに移すことが出来たドイツラムの稚魚は8匹だったのが4匹になった。これは水質の悪化ということもあるだろうが、虚弱な個体が☆になったともいえる。ラム稚魚には毎朝仕事に出る直前、孵化させたブラインシュリンプを食べさせていたから、残った4匹はどれも7ミリほどに成長した。
ショックなのは赤ビーで、この初夏のころから誕生していた稚エビが15匹ほどしか生き延びていないことだ。水質に敏感なエビなので、このところずっと忙しかったことを思うと、残念。黒ビーシュリンプの繁殖は以前大成功を収めていたが、この辺でソイルを使っての繁殖に切りかえようかと思案中。
とにかく今夜は水換えだ。
画像は過酷な環境でなんとか成長を続けているドイツラムの稚魚。生後25日目だ。
2005.07.03
水槽に水草を・・の巻
昨日の夜、急にモヨオシてしまった。モヨオシタというのは水槽をまたいじりたくなってしまったということだ。というのも、木化石やらムクロソラム付きの流木やら他の水草がいつのまにか増えていたこともあったし、様々な草色のなかで数種の色鮮やかな魚をただ泳がせてみたいとおもったから。
私は最近はビーシュリンプの繁殖や恥ずかしがりやのコリドラスを飼育したりしていればそれで満足だったんだけど、どうしたわけか水草、石、流木などで水景をつくり小型のカラシンなどの群れがゆったりと泳ぐのをみたくなったのだ。
で昨夜、今日で作り上げたのが写真の景。
水槽は90水槽。持っている材料で考えたら、立体的でジャングルっぽさと抜けのよさを兼ね合わせた景ということになり、カージナルテトラを20匹新しく入れた。
ほかにはブラックテトラ、スカーレットジェム、ドイツラム、ヤマトヌマエビ、オトシンクルス。
もう2種類程地味ながら綺麗な魚を少し入れようかとは思っているけど・・。
2005.06.29
ときどきあることだけど・・の巻
暑い日が続いて水槽部屋は日中も夜もエアコンを入れっぱなしの季節に突入。そのおかげで水槽内の水温は26度前後をキープしている。
今日は朝から雨で仕事になりそうにないのでなんとなく水槽の近辺を片付けていたら、プラティが一匹床で干からびていた。水槽からとびだしたのだ。
夏になって水槽の温度が上がりがちになると私は水槽部屋のエアコンをつけっぱなしにすることで適正水温の維持をしているが、その際水槽上部のガラスをみんな取り払う。するとこうして時々水槽から飛び出してしまう魚がいて、それが数日たってこうして可愛そうな姿で発見される。
ネットを切ったりして細工して水槽上部に貼り付けるなりしなくてはいけないかな・・と思ったりしている。


















